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「歴史と伝統・文化」を生きる
(2005.1.12)
まずは自分の内なるスピリットを呼び 醒ます旅に出よう。 |
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福岡「河童探訪と鯉とりまーしゃん」
(2004.12.27)
「筑後川」は暴れ川ゆえ水信仰が強く、流域は河童伝説でいっぱいだ。 |
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大分「カヌーあそびと講演と」
(2004.12.27)
お、さすがQ太郎。素晴らしい景観の 奥嶽川にカヌーが用意されていた。
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島根「旅の原点を求めて」
(2004.12.27)
僕の旅は「歩く・見る・聞く」につきる。出会いに導かれ、今年は2回島根を訪ね
た。 |
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川のおじさん、本を出す
(2004.8.4)
古来日本には「違いを認める文化」があった。あらゆる違い・差をのりこえ、これをどうやって文明にまで高めるか。
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会津盆地で推理する
(2004.3.30)
都に生まれ、国のゆく末も、鎌倉も視野に入れていたはずの徳一が、なぜ
こんな辺鄙なところに寺を建てたのか? |
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あこがれの会津へ一人旅
(2004.3.4)
会津総鎮守、伊佐須美(いさすみ)神社を訪ね、今回も思わぬ巡り逢いに出くわした。
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冬の小樽運河、心地よい一日
(2004.2.6)
倉庫を改装した 博物館や運河公園の銅像を見学。僕は、人が 生きた証が残るものについ惹かれてしまう。
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究極の焚火につどう
(2004.1.6)
焚火=キャンプファイヤー?とんでもない!達人が伝承する焚火術には、田舎の暮らしの知恵・文化が凝縮されて
いるのだ。 。 |
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九州の河童たちと再会
(2003.12.15)
清川村「こけこっこ村」 の卵はホンモノの味。竹田市で 姫だるま工房を見学。
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雨ニモ負ケズ、高津川へ
(2003.10)
第4回全国源流シンポジウムin高津川 へ。前夜祭は伝統の神楽。源流の山の幸、
川の幸の大盤振舞い。 |
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マダガスカルへ、飛ぶ
(2003.9.24)
大統領を訪問。未来のために、互いの 知恵を絞ろうと、固い握手をかわす。
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下北半島、恐山への散策
(2003.5.26)
正津川は三途川となって 宇曽利山湖(うそりやまこ)にそそぐ。 この朱赤の太鼓橋を渡れば・・そこは冥土。
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地球単位
で水を考える
(2003.4.11)
第3回世界水フォーラム。2003年3月16日から8 日間、京都・大阪・滋賀の会場に182の国から24,000人余りがつどった。
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小雪ちらつく下北半島へ
(2003.3)
案内役は「サステイナブルコミュニティ」を日本に紹介した第一人者、川村健一さん。
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阿蘇の外輪山に抱かれて
(2003.1)
「全国お宮さんの川サミットin熊本」の基 調講演と分科会(いきいき地域づくり)の
パネラーを頼まれ、熊本へ。 |
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おたよりの主を訪ねて
(2002.11月)
NPO小貝川プロジェクト 21の大野さんを訪ねて茨城県小貝川へ。 |
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デジカメ片手に鹿島へと
(2003.9月)
12年に一度の鹿島神宮式年大祭御船祭 とあっては、いてもたってもいられない。
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台風を従え松本へ
(2002.8)
どうしても見たかった階段流路工 。大正期の砂防事業が豊かな緑に溶け込む。
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ひがし北海道の夏
(2002.7)
早朝の釧路川下り。 神秘的な朝もやに吸い込まれるかのように 15艇のカヌーが、
川面を滑る。 |
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大野川に旧友を訪ねて
(2002.5)
仲間達の笑顔、笑顔。話は尽きず。歓迎の 犬江おんな太鼓に感動、飛び入り参加する。
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いざ秩父盆地へ
(4月)
晩年はここで暮らそうと楽しみにしている 山小屋が奥秩父にある。 |
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里の川を求めて
(2002.3)
今回訪ねた山梨県長沢川は、 度々の氾濫と戦いながらも、敢えて、 豊かな自然を残す河川改修を選択した。
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円山川流域に、先人を訪ねて
(2002.2)
円山川流域は、 太古から但馬地方の政治経済や 文化を育くんできた地だ。
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2002年。バラバラでいっしょ。
(2002.3)
老若男女、強者も弱者も共生できるのが、本当の平和社会。 |
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日常にあって旅をたどる。
(2001)
フッと青葉の頃訪れた 山陰の湯村温泉を思い出した。 もう冬支度は始まったのだろうか。
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書斎の窓から、雨にけぶる多摩川。
(2001)
旅はともかく、歩くに限る。 地元の人とのふれあいが あるかもしれない。 |
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釧路川を、釣る。
(2001)
僕は心浮き立たせ、釧路空港から釧路湿原を目指した。 |
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丁川の懐に、抱かれる。
(2001)
広島に赴任していた僕にとって、今も丁川は、遠くから見る川ではない。
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多摩川水干を、訪ねる。
(2001)
ぼくの家は、多摩川の下流にあり、 愛犬との河原の散歩は日課でもある。 |
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四万十川に、遊ぶ。
(2001)
川の原風景を残す四万十川。 そこで目にした投網漁・柴漬漁。 |
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大野川へ、行く。
(2001)
大野川の鮎を食べる。 大野川の水を感じる。 |
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| ※2006年3月に各ページから外部サイトへのリンク切れをチェックをし、それに伴う加筆修正を行いました。 |